包帯 包帯は、きずに当てた保護ガーゼの支持固定、副子の固定、手や腕を吊るために用います。 また、強く巻くことにより再出血を防ぐこともできます。 巻軸帯、弾性包帯、救急絆創膏、三角巾
腕骨折 包帯-包帯法:肘への巻き方(環行帯→麦穂帯) (1)まず、環行帯(同じ箇所に環状に実施する方法)で巻きはじめる (2)拇指で包帯の端を押さえ、斜め上に巻き始める (3)転がすように重ねながら1、 腫れ :骨折部を中心に前腕が腫れます 2、変形:骨折部で曲がり前腕が変形します 3、疼痛:骨折部に痛みが出現 合併損傷 1、神経損傷:骨折の部位によって正中神経麻痺、橈骨神経麻痺、尺
腕骨折 包帯のギャラリー
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